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11月3日

●バーチャル女優・ユニティちゃん(大鳥こはく)が、映画『踊ってミタ』でデビュー!主人公とヒロインを繋ぐ役を好演!更にフィギュア製作のクラウドファンディングも決定!!

ユニティちゃんが本作で映画女優デビュー!
2020年春公開の映画『踊ってミタ』(主演:岡山天音 監督:飯塚俊光)にユニティちゃん(大鳥こはく)が女優として初出演することが決定。ユニティちゃんは、ゲーム開発エンジン「Unity」を展開するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンが提供する開発者のためのオリジナルキャラクターで2018年12月の「バーチャル女優宣言」以降、YouTubeチャンネル開設や地上波テレビ番組「バーチャルさんはみている」へのコーナーレギュラー出演など、バーチャル女優としての階段を一歩ずつ歩んだユニティちゃんが、本作でついに念願の映画出演を実現しました。
撮影は今年6月頃都内スタジオで行われ、劇中では人気Vtuberの「ハイドランちゃん」として出演。 主人公とヒロインをつなぐ重要な役割を演じます!
また、ユニティちゃん出演シーンは、注目のクリエイティブ・デイレクター
天野清之(面白法人カヤック)が手掛け、映画とバーチャルな世界が融合します。
ユニティちゃんが本作で映画女優デビュー

フィギュア製作のクラウドファンディングも決定!
また今回の映画初出演を記念して、ユニティちゃんファンの皆さんと一緒に映画『踊ってミタ』をさらに盛り上げるクラウドファンディングを開始。
MotionGalleryにてクラウドファンディングし、映画オリジナルの新衣装デザインによるユニティちゃんフィギュアや、「ユニティちゃん映画出演応援」として映画エンドロールにお名前を掲載する権利など、様々なリターンもご用意して支援を募集しております。
<ユニティちゃん応援プロジェクト クラウドファンディングページ>
https://motion-gallery.net/projects/odottemita-unitychan-jp
フィギュア製作のクラウドファンディングも決定

9月25日

●2019年11月9日(土)伊参スタジオ映画祭で『踊ってミタ』の世界初公開が決定!

2012年に『独裁者、古賀。』のシナリオ大賞受賞や、2017年の『ポエトリー・エンジェル』上映など飯塚監督に深い所縁のある、伊参スタジオ映画祭での初公開となります。 岡山天音、加藤小夏、飯塚監督の登壇します!

上映日時:2019年11月9日(土)
登壇(予定):岡山天音、加藤小夏、飯塚俊光監督
【伊参スタジオ映画祭URL】
https://isama-cinema.jp/
8月23日

●注目の歌い手なゆごろう、春茶、そして作曲家コバソロが参加!

飯塚監督作品のニューヒロイン、加藤小夏が演じる女子高生・古泉ニナが所属していたアイドルグループ“星いもCo.”が歌うオリジナル曲のメインを、ニコニコ動画などの配信チャンネルで活動し、透明感のある歌声と豊かな表現力で人気を集めている注目の女性歌手、なゆごろうが歌います。
さらに、可愛らしく甘い歌声がYoutubeで注目を集め、学生世代を中心にファンを増やし、チャンネル登録者数が約70万人を超えた女性の人気歌手、春茶が歌い、同じくYoutubeチャンネル登録者数が約210万人を突破したシンガーソングライター・音楽プロデューサーのコバソロが作曲した楽曲「ラブレター」(コバソロ 2nd album「Clumsy」収録)が挿入歌として提供されることが決定。
劇中の重要なシーンを彩ります。

8月23日

●人気ロックバンド、おとぎ話の有馬和樹が出演、楽曲も提供!

また、独特なボーカルと一筋縄じゃいかない個性的なバンドサウンドで人気の4人組ロックバンド、おとぎ話のボーカル有馬和樹が本作に出演しています。 岡山演じる主人公・三田と武田玲奈演じる真鍋が勤める町役場の「すぐやる課」で働く同僚を演じて独特な存在感を発揮。 さらに初期の代表作「SMILE」を挿入歌として提供し、物語のポイントとなる場面とリンクして印象付けています。
おとぎ話のボーカル有馬和樹

8月23日

●「太陽系デスコ」など“踊ってみた”の人気曲が映画全編を彩る!

ボカロ・プロデューサーの40mPが書き下ろしのオリジナル楽曲と名曲「夏恋花火」を提供し、“踊ってみた”カテゴリで人気を誇り、DJとしても活躍する踊り手・めろちんが振付を担当。そして、“踊ってみた”“歌ってみた”の人気曲であるナユタン星人の「太陽系デスコ」「リバースユニバース」、TOKOTOKO(西沢さんP)の「君色に染まる」、Orangestarの「アスノヨゾラ哨戒班」、koyori(電ポルP)の「LapTap Love」、19's Sound Factoryの「ハイドアンド・シーク」、そして、ボカロPとして人気を博し、ヒトリエのボーカル・ギターとして活動していたが今年4月に急逝したwowakaの「ワールズエンド・ダンスホール」が流れ、物語を熱く盛り上げます。パワフルで感動的なエンターテインメント作品に強力なアーティスト、楽曲が集結しました。
また、“星いもCo.”メンバーをグラビアでも活躍する月野もも、花咲れあが演じているほか、内山愛、松岡里英、子役で岡本秀人、菅野歩も出演しています。
7月30日

2020年2月開催「あしかが映像まつり」で上映決定!

2020年2月22~24日に開催される「第5回あしかが映像まつり」の“まちなかシネマDAYS”の招待作品として先行上映されることが決定しました!
「あしかが映像まつり」は、近年多くの映像作品の撮影が行われる栃木県足利市が、地域活性化の一環として行っているイベントです。
旧足利西高校での撮影100作目の作品となったことなどが選考理由となりました。
7月30日

出演キャストの追加発表!

『踊ってミタ』の舞台となる過疎化が進み活気のない町の個性的な住民などで登場する追加キャストが解禁となりました。
岡山演じる主人公・三田が制作することになる『踊り』による町のPR映像撮影に参加する町民たちをルー大柴、えんどぅ、川原瑛都(子役)、BOBが演じるほか、三田と武田玲奈演じる真鍋が勤める町役場の上司・本郷役にバイキングの西村瑞樹、先輩・荒川役に松浦祐也、ヒロインの加藤小夏が演じる古泉ニナの母親役に中島ひろ子、三田の母親役で冨樫真が共演。さらに、かつて古泉が所属していたアイドルグループのプロデューサー・夏木をエレキコミックのやついいちろう、マネジャー・中田を山本匠馬が演じているのに加え、中村優一演じる町長のライバルにふせえり、秘書に早出明弘、三田のかつての先輩・山本にゆってぃと多才な個性派が脇を固めています。